「自由度とコストパフォーマンス」が決め手でした!

「自由度とコストパフォーマンス」が決め手でした!

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K市

Mさま 2024/03/01

 約2年半にわたった私たちの家づくりは、たくさんの情報を収集からはじまり、学ぶことの多い日々でした。

ハウスメーカーは10社以上、不動産屋さんも4-5件相談したりして、間取りも見積もりもたくさんお願いしました。そんな私たちが最後に選んだのがワールドハウスでした。 

 いつからか、地元の友達が家を建て始めたかと思っていたら、いつの間にかみんな建ってしまっていて、背中を押されるように家づくりを始めたものの・・。行った先でペースに巻き込まれて、こだわりや希望が叶えられないなんてことは嫌だったので、モデルハウスの見学と同時並行してとにかく情報収集を始めました。情報はWEBやSNS、会社の同僚や友人にはワールドハウスで建てた知り合いもかなりいたので、いろいろと話を聞きましたね。

 

幸い妻が育児休暇中だったこともあって、平日に妻が実際に見て得た情報を夫婦で共有して、打ち合わせは週末を利用して毎週土日のどちらかをどこかで打ち合わせをしているようなペースで、積極的に話を聞くようにしました。いくつかのメーカーを同時進行しながら・・。そんな中で感じたことは、やっぱり情報は大切だということ。自分たちの中でしっかりと選択肢を持って臨まないと、打ち合わせでもこちらのこだわりをうまく伝えることができずに、後悔していたと思います。事前に情報を確認して打ち合わせに臨む、打ち合わせでは新しい情報をストックして、それが自分たちの求めるものかどうか、繰り返し検討していきました


 平屋で広々した天井の高いリビングに無垢の床材、ランドリーやファミリークロゼットも欲しいし、書斎も欲しい。室内窓やエコカラット、気になるクロスもたくさんありました。動線は主に妻の希望で名付けて「ずぼら動線」(笑)。家族が揃うリビングから、すべての家事アクションをラクに起こすことができるように。妻の言ったことを私が間取りに書き起こして、「ウォークスルー」にしたり「ウォークイン」にしたり(笑)。「ああだ、こうだ」言いながら書いたものを、妻が「違うかな、こっちはこうじゃない?」なんてやりとりを、何度重ねたかわかりません(笑)。でも、たくさんの会社を検討したことを活かして、「いいとこどり」に「私たち流」をプラスして、間取りや動線を考えていきました。こだわりの分だけ予算も上がっていきましたので、最終的にはこだわりが予算内でできるかどうか、ということで会社を決めました。実際、おなじこだわりでも建物は小さく価格はびっくり価格のところもありましたし、その中でも自由度とコストパフォーマンスが良かったのがワールドハウスです。担当さんもいろいろな提案をくれましたし、いつでも頼れる存在で、私たちと一緒に歩いてくれました。

夫婦でお互いの気になるところや要望を出し合って、お互いがその時のタイミングで効率よくできることを進めながら、子供も参加してクロスやセカンド洗面のタイルなど選びました。みんなのお家ですからね。やりたいことは全部入れました。「家族みんなでやり切った!」そんな家づくりになったなと思っています。

\私たちの家づくり~施工事例はコチラ!/

高さのある天井で広々としたLDKに無垢の床材がこだわり

木目×ブラックで洗練されたキッチンまわり

キッチン脇のランドリースペースはファミリークロゼットとも隣接

ゆったりとお迎えできるおもてなしのエントランス

玄関脇の「ただいま手洗い」で室内に持ち込まない工夫を

寝室はシンプルで落ち着きのあるコーディネートに

成長とともに変化を加えて楽しむ子供室

深い軒の出が建物の重厚感を引き立てて

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