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「キッチンに溢れる保存容器を賢く収納」

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こんにちは。アンジェ・リュクス スタッフ宮嶋です。

キッチンの片づけ作業に伺うと、

たくさんの保存容器がキッチンの収納スペースを

圧迫してしまっているケースによく出会います。

今回は保存容器の収納のコツについてお伝えします。

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我が家では吊り戸棚の1段分が保存容器の収納場所です。

保存容器の持ち方で心がけたいのは、形・サイズをある程度揃えること。

そして、収納スペースを決めたらそこに収まる分しか持たないことです。

たくさんの種類があるのでいろいろ購入したくなりますが、

種類を増やしすぎると重ねにくく、収納が難しくなります。

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こちらが私の使っている保存容器のラインナップ。左上から時計回りに 

「岩崎工業 マイクロクリアフードケース」

「WECK ガラスキャニスター」

「Ziplocコンテナ」

「100円ショップ商品」です。

私にとっての保存容器を選ぶ1番のポイントは中身が見えること。

食洗機もOKな透明のマイクロクリアフードケースが1軍選手で、

重ねても場所を取らない下2つは予備として持っています。

WECKのキャニスターは梅干しやオリーブ、ピクルスなど

そのまま食卓に出すものを入れることが多いでしょうか。

形が揃っているとバスケットにまとめやすく、取り出しがラクになります。

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保存容器には、他にもホーローのように直火やオーブンに使えるものや、

蓋をしたまま電子レンジに入れられるバルブ付きのものなど、

様々な特徴があります。自分が保存容器に何を求めるのか、

いくつ持っていれば足りるのかを

一度じっくり考えて整理してみることをおすすめします。

 

参考記事:

キッチンで活躍する保存容器

 

アンジェ・リュクス ホームページはこちら↓

http://www.angeluxes.net

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